【DOL】第5回:行けるところまで行こう(アフリカ・カリブ編)

  前回記事では、えんじゃく君が養成学校の冒険コース上級を卒業して冒険
レベルがちょうど20になり、副官のホルフィーナを雇ったこと、一方で、卒業
記念サムブークの乗船基準には満たなかったというところまで記しました。

 そこで、今回は卒サムに乗れるようにするため、引き続き冒険をしようと
考えました。
 ところで、このレベルではえんじゃく君が受けることができる新規の地理学
クエがなくなったので、発掘家に転職して考古学クエをすることにしました。
 スキルランクが低いので、当然低難易度のクエしかすることはできません
が、そこは数をこなすことでカバーですね。

   続きます。

 ちまちまと考古学クエをすることで、えんじゃく君の冒険レベルが21になり、
卒サムの乗船基準を満たすことができました。
 そこで、卒サムに乗り換えたところ、やはりフーカーよりも移動速度が速い
ですね(笑)。
 それならば、この船を強化したらもっと速くなるだろうと考えるのは当然です
よね!
 てことで、リスボンかセビリアに造船家がいないかな?と思い、まずはセビ
に行ってみたところ、なんと以前プレイしていたときのフレが目の前に!
 ああ、引退せずにまだプレイしていたんだと感慨もひとしお。
 で、そのフレが、今は使っていないピンネースを当分の間貸してくれると
いうことだったので、早速卒サムからそのピンネに乗り換えてみたところ、
これがさらに速度アップ!
 強化は伊達じゃねえ!ということが実感できました。

 この船はこのようにオプションスキルも4つ付いているんですよね。
   ※ このフレ、なんでこんなピンネを作っていたんだろう?(笑)。

 そこで思ったわけです。
 副官ホルフィーナが「動く船首像」と化すには、航海長特性を上げなければ
ならず、そのためにはえんじゃく君は引き続き冒険を続けるべきであると。
 なにせこれまでよりも移動が苦にならなくなったこと、そして肝心の副官船長
に任命するための信頼度が足りないことを鑑みて、交易については後回しで
いいだろうと判断しました。
 というわけで、もっぱら東地中海エリアで考古学クエをしらみつぶしに攻略
します。
 すると・・・

南大西洋の入港許可を獲得しました。
 なお、このまま引き続き考古学クエを続けて、次の入港許可を貰うことも考え
ましたが、ちょっと飽きてきたこともあって、操船士に転職してケープを目指す
ことにしました。
 借りているピンネの遠洋での使い勝手を確認することも考慮して。

 それにしても、あー、この船いいわ~。 
 この時点でのえんじゃく君は当然◯◯技術スキルが習得できていないので、
この船の性能をフルに扱えているわけではありませんが、それでもこれまで
使用していたフーカーと比較すればその差は歴然です。
 なにより船員がサメに襲われないことがいいですね^^;
   ※ うーん、永久に借りておきたいなぁ(笑)。 あ、ちゃんと返しますよ!?

 ということで、巡り巡ってケープに到達。
 ここに来ることが大航海時代の目標の1つであると個人的に思っていたので
とてもうれしいですね!
 そして、ここら辺にまで到達できるようになると

カリブの入港許可も獲得できました。
 これによりえんじゃく君の行動範囲もグッと広がります。
 カリブ交易が可能となるので、交易レベルが上げやすくなりますが、副官船が
使用できるようになれば、さらに効率もアップしますね。
 ということで、今後はホルフィーナの強化に努めたいですね。 
 なお、そのホルフィーナですが、

なんと航海長特性が80で、解雇の上再雇用をしなくて済みました!
  すぱしーば!
 前回、「末永いお付き合い」とか書きましたが、それが1人目で実現できて
よかった~。

 それでは、今日はここまで。




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