【DOL】第6回:航行技術スキルを取ろう

 DOLの前回記事では、カリブの入港許可証を獲得したことを記しました。
 今回は航行技術スキルを習得するまでについて記したいと思います。

 最近のアプデで「蒸気技師」という職業が新設されたことで、南大西洋までと
カリブの入港許可を獲得していれば、蒸気技師転職クエをこなすことによって
◯◯技術スキル3種を習得することが可能です。
 しかし、転職するには冒険レベル10、交易レベル40、戦闘レベル10が必要
です。
 交易レベルは他の2つに比べて上げやすいと一般に言われていますが、当
キャラのように実質新規のキャラだと、そうでもないんですよね(´・ω・`)
  ※ 以前プレイしていたときのアカウントのパスワードを忘れていなければねぇ(苦笑)。
 ということで、オーソドックスな方法、南米東海岸の勅命クエを達成してバイーア
で航行技術を習得することにしました。

   続きます。


 ところで、南米東海岸の勅命クエをするには、カリブとインドの入港許可を
獲得しなければなりません。
 しかし、前回記事の時点ではえんじゃく君の名声の合計が約12,000程度で
あり、4,000程度足りません。
 また、副官ホルフィーナもそれなりの副官船に乗れるようなレベルでもない
ため、交易や生産によって資金を調達し、投資による交易名声上げをする
には不安があります。
  ※ 船を貸してくれたフレから「お金貸すよ?」と言われましたがこのブログの趣旨から外れそうなので、
     つつしんでお断りしました(笑)
 したがって、これまでと同様、冒険クエを地道にこなすことで冒険名声を
上げるしかないとの結論に達しました。
 冒険レベルが20を超えてしまったことで、委任航行をする際に回航許可証
を消費することになったのが少し痛いですが、まあどうせ地理学クエでの発見
時には自力航行しますし、そんなに問題はないかな?

    というわけで、地理学クエを地道にこなしていった結果、名声の合計が16,000
を超えたため、アムステルダムに戻り

インドの入港許可を獲得しました。
 これで中南米東岸勅命を受諾することができるようになったので、早速総督府
内に赴き

ウマ50頭の配送のクエを受諾しました。
 なお、ウマの手配はアムスの商館で1頭300Dで売られていたので、これを購入
しています。
 このクエは、ウマの手配さえできれば配送するだけなので

アッサリと達成することが可能ですね。
   ※ 途中で洋服の耐久がゼロ、白シャツ状態になっていました^^
 
   アムスに戻って、着替えてから(笑)総督府に出頭して

念願の中南米東岸の入港許可を獲得することができました。
 あとは一路バイーアに!

今回記事の目的である「航行技術」を習得しました!
 その後、中南米東岸の各港を巡った結果

航行技術スキルはここまで上がりました。
 なお、紅海・インド方面の港巡りを後回しにしたのは、航行技術スキル上げを
同時に行いたいという狙いがあったからです。
 といわけで、次回はインドを目指しての航海の予定です!

 それでは今回はここまで。

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