本年4月に開催の第Ⅰ回科目試験、管理人は受験を希望する科目が群被りだった
こともあって、今回のレポート提出期限前に早々にレポート作成を切り上げていたため、
本日零時から受験申し込み開始だったことを失念していました(笑)。
まあ、体調があまり良くなかったことで、PC卓に近づいていなかったこともありましたが、
ご学友の方々のSNSでのつぶやきを拝見して、遅ればせながら
このとおり申し込みをしました!
3科目だけですが、国際法Ⅰと刑事訴訟法は4単位科目ですし、政治哲学も卒論の
内容に関わってくるということもあり、事前準備には万全を期す所存―――――ではあり
ますが、さしあたり確定申告の手続き、さらに先日購入したアメリカ政治史用の文献も読み
解いておきたいところです。
まあでも上記3科目が合格だと習得単位数が3桁となり、もっと先のことと思っていた
卒業の2文字が見えてくるので、まずは目先のことを一つ一つクリアですね!
というわけで今回はここまで。
年: 2021年
【学ぶ-慶應通信】刑事訴訟法のレポートをweb提出しました
先日国際法Ⅰのレポートを郵送したあとで、引き続き国際法Ⅱのレポート作成に
着手しようと思った矢先―――――そういえばそれぞれの科目群ってなんだっけ?と
思い確認したら―――――群被り(´・ω・`)
あ、いや、あらかじめ確認しておけよ!?って話ではあるんですが.....。
―――――というわけで、先日ツイッターでつぶやいたとおり、科目群一覧・履修要領・
課題レポート集と1日中にらめっこした結果、刑事訴訟法のレポートを作成することとし
さきほどwebにて提出しました!
法学部の皆様はご承知のことと思いますが、本科目は4単位です。
そして、刑事訴訟法は管理人が仕事をしていたときに不可欠だったこともあって、条文
の理解および設問で問われたことについての解釈についてはそれなりにはあると自負して
おり、4単位科目のわりに労力は少なかったように感じました。
まあ、それがレポートとして文書化できたかは別問題ですが、安富潔『刑事訴訟法講義
第5版』をもとに設問の定義付けと基礎的な構成を行い、実務的な部分を斎藤司『刑事
訴訟法の思考プロセス』で肉付けしていく形をとり、必要に応じて法務省のホームページ
からも引用しました。
まあ、若干まとまりに欠け、本文4,450字と字数オーバーした点がやや気がかりではあり
ますが―――――まあ、web提出科目ですし、そのあたりはわりきって!
というわけで、今夜と思われる第Ⅳ回科目試験の評価発表にドキドキしつつ、今回は
ここまで。
【学ぶ-慶應通信】国際法Ⅰのレポートが完成しました
4月の第Ⅰ回科目試験に向けての第二弾となる国際法Ⅰのレポートが完成しました!
当初の予定ではweb提出可の国際法Ⅱの作成をするつもりでしたが、先日ツイッターで
つぶやいたとおり手持ちの資料でなんとかなりそうだったので、web提出不可&ワープロ可
の本科目から着手しました。
で、先日つぶやいたとおり―――――設問1の冒頭の書き出しをまとめきれず悪戦苦闘、
いったんpc卓から離れ、各文献の該当部分をマインドマップ化する作業をしたのち構成に
入り、あとは勢いで一気に書き上げました。
まあ、やや結論が弱い気がしましたがそこは見て見ぬ振りで(苦笑)。
なお、設問2の方は設問1よりは書きやすい印象でしたが、いろいろ列挙しているうちに
みるみる字数が増えてしまい―――――削るに削れず、こちらも見て見ぬ振りで(苦笑)。
結局設問1が約2,150字、設問2が約2,550字の合計約4,700字と明らかな字数オーバー
のまま
郵送することにしました!
ちょうどツイッターでご学友の方々がレポートの字数についてつぶやかれており、その
情報によればどうやら担当者次第ということのようですので、まずは―――――ええい、
ままよ!と(笑)。
まあ、試すのであればweb提出可の科目の方がいいとは思いますが、今回これでダメ
ならブログのネタが増えてラッキー!くらいの気持ちでおります。
というわけで今回はここまで。
【学ぶ-慶應通信】2021年度春期メディア授業の抽選結果が出ました
先日来気になっていた2021年度春期メディア授業の抽選結果が出ました!
許可です!ひゃっはー!!
当初は政治思想論を第1希望にしたんですが、近代日本と福澤諭吉の方は春期のみ
ということだったので、ダメ元で入れ替えた甲斐がありました(*^_^*)
なお、放送授業の方は今夜0:00では抽選結果は出ていませんが、どうなるんでしょうか?
kcc-channelのメンテ明けなんですかねぇ?
というわけで早朝に備えて今夜はここまで。
【16:15追記】
ツイッターで放送授業の抽選結果が出ているとの情報を知り、急ぎkcc-channelを見て
みたところ
放送英語(ライティング)が無事許可されていたことを 確認!
定員の記載はないものの、許可制になっている以上は実際に許可されませんとねぇ(苦笑)。
ということで、国際法Ⅰのレポートの郵送の際にもらってきた振込取扱書で週明けに早速
テキストの手配をします(`・ω・´)ゞ
