4/5のメンテナンスで、「鈴谷改二」および「鈴谷航改二」が実装されました。
Zaraのときにはdue化するためにlv.88を必要としていたので、最低でも88を目標
としてレベリングをした結果、メンテ前の時点で90になっていました。
続きます(長文です^^;)。
メンテが明ける直前の艦これ運営のツイッターを読んで、いやが上にもワクワク
感が盛り上がってきます。
終了後、早速艦これにINして、「改装」で鈴谷のステータスを確認すると、「改造」の
ダイアログが青くなっています!
この日のために、改装設計図は4枚貯めていたので、特に問題なく改二化!
成長した鈴谷さんの登場です。
改のときの甲板よりも軽量強化されたんでしょうか!?
この鈴谷改二のステータスを「改装」から確認すると、「改造」のダイアログが
青くなっておりました。
メンテ前から巷で言われていたとおり、コンバート改装が可能なようです。
ここでも改装設計図が必要ですが、残りはまだ3枚あるので躊躇なく改造!
鈴谷航改二となりました。
ポーズや服装は一緒ですが、艤装が違いますね。
艦載機搭載数は上から15/12/12/8と他の軽空母と比較すると微妙なラインです
が、速力が高速であること、その他のステータスが高いこと、さらに「攻撃型軽空
母」という現時点では唯一無二の存在です。
艦これ運営のツイッターによれば
・敵水上艦が存在しない場合は軽空母の様に潜水艦を攻撃
・敵水上艦がいる場合は正規空母同様に敵水上艦を優先して攻撃
ということですので、この特徴を提督が活かせる采配が今後要求されそうですね。
ところで、改二化されたときにセットで導入される新任務ですが―――――。
どう考えても鈴谷航改二では条件満たせませんよね(´・ω・`)
運営のツイッターでは「航空母艦への艦種変更改装は、よく検討して慎重に!」と
しっかりとつぶやかれておりますが、まさかこういうことだったとは(苦笑)。
ちなみに、艦これのまとめサイトなどを見ると、この先走り改造しちゃった提督さんが
結構多かったようですが、変に連帯感を持ってしまったのは私だけではないはず!
幸い、航改二から改二への改造には、結構な量の弾薬と鋼材が必要なものの改装
設計図は不要だったので、泣く泣く改二に戻しました。゚(゚´Д`゚)゚。
それでは改めて任務の確認です。
鈴谷改二を旗艦とした艦隊によって、5-1および5-3で撃破せよ!とあるので、
これまでの任務の例から、各ボス戦でのA勝利1回が達成条件であると推測が
できます。
したがって、過去に5-1および5-3の攻略記事を参考に適当に編成すればよい
と考えました。
はじめに、5-1では
このような編成としました。
この翔鶴姉は2隻目で、1隻目の改二甲とは別に改二のままで使いたいと
思って育成中です。
他の艦娘と比較してレベルの低さが不安要素となりますが、とりあえずこれ
でやってみて、だめなら翔鶴改二甲を投入しようということで。
道中、2度大破撤退がありましたが、このときとは異なりボスマスまでのルート
固定が可能なので、ボスマスに到達すればA勝利は固いですね。
なお、潜水艦を撃ち漏らしたにもかかわらず夜戦突入したのは、別窓で為替
のチャートを見ており、このブログ用のスクリーンショットを撮っていないことに
気がついたためでした。
ちょっと真剣度が足りませんね―――――。
次の5-3では
このような編成にしました。
このときのレーベ君を時雨君に変え、対潜装備ではなく連撃にしました。
これまでの5-3ボスマス攻略でで敵潜水艦がいない編成が多かったので、
対潜装備が無駄になること&A勝利で十分ということから、これでもOKだと
判断しました。
というか、ここの問題点は道中の夜戦マス突破ですよね。
事実、今回も道中大破撤退は19回となりました。
まー、ボスマスに到達さえすれば
A勝利ならわりといけますし、敵に潜水艦のいない編成なら案外S勝利も
イケるようです。
というわけで、若干5-3でもたつきましたが
今回の任務を達成しました。
なお、ブログを書くようになって
こういった画面の際でもクリック連打をすることがなくなりましたが、今後も気を
つけたいですね。
燕雀提督は
無事、強風改を獲得しました。
これで鈴谷改二による本任務は終了で、次の鈴谷航改二による任務が発生
しましたが―――――。
もう1人鈴谷を育成したほうがいいかなと考えています。
当鎮守府において現状、航空巡洋艦も高速軽空母も十分配備できているかと
言われれば微妙だからです。
もっとも、2人目の鈴谷を育成をする場合、今後導入されるであろう熊野改二も
同様に2人持ちになるのかと考えると―――――。
他にも育成しなければならない艦娘は多く、優先順位を考慮するのは楽しくもあり
面倒でもあり。
まー、今後も艦これ漬けの生活になるのは間違いないですね(苦笑)。
それでは今日はここまで。



