【学ぶ-慶應通信】E-スクーリングの法哲学の小テストを受験しました

 E-スクーリング法哲学小テストの試験期間は5月13日の23時59分までです。
 この記事作成の時点ではまだ1日残しているわけですが―――――受験者側のPC&
ネット回線環境の不具合による免責はないので、可能であれば余裕をもって受験したい
ところ。
 管理人も当初の予定では昨日の午前中に受験するつもりでしたが、事前準備をしていた
矢先にルーターのファームウェア更新で回線切れをおこしたことで、午後にやるつもりが結局
なんかやる気を失いました(´・ω・`)

   続きます。

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【学ぶ-慶應通信】再提出した法哲学のレポートの評価が出ました

 先日再提出した法哲学のレポートですが

ご覧のとおり、本日合格の評価をいただきました!
 本レポートへの評価につき、「コメントはファイル内に赤字で記入した。」と記してあった
ので、早速拝見すると

このとおりまずまずの出来だった模様(笑)。
                     ※ 表現上の問題点は「あやふやな表現」が2か所ありました。
 ただ、ただし書きで指摘された部分は実は初稿では記載していたんですが、6,000字
超えとなったために冗長にすぎると判断、どうするか迷った挙げ句―――――妥協して
削除してしまいました(苦笑)。
 本科目はweb提出でポチッとするだけですし、ダメ元で初稿のままやってみてもよかった
かなと今さらですが思わないでも.....?

 まあ、いずれにせよ復習はしませんと―――――法哲学そのものを卒論のテーマにする
わけではないんですが、法とはなんぞやという点を常に意識するようにすればより深みの
あるものになりそうな気がしてきました。
       ※ 気のせいかもしれませんが(笑)。

 それでは今回はここまで。

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【学ぶ-慶應通信】不合格だった法哲学のレポートを再提出しました

 先日不合格の評価となった法哲学のレポートですが


本日、web上にて再提出しました。
 添削の注意点をもとに
         ①参考文献の見直し
         ②構成全体の見直し
を図ったため、ほぼ全面的な書き直しとなりました(笑)。
 そのため想定以上の作成日数を要してしまいましたが―――――これで、とりあえず
ですがEスクの方に力を注げそうです。

 あとは、まあそれぞれの結果がともなってくれれば.....。
 というわけで今回はここまで。

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【学ぶ-慶應通信】法哲学の代替レポートが完成しました

 管理人にとって今回2本目となる

法哲学の代替レポートが先ほど完成しました!
 当初テキストの『新・法哲学』をチラ見した時点では、とても4,000字を満たせる気が
しませんでしたが、シラバス参考図書の『法哲学』や『法理学概説』を参考にいろいろ
混ぜ込んだ結果、文量だけは4,110字まで膨らませることに成功(苦笑)。
 もっとも、設問本来の問いかけからすると蛇足的な部分を相当書く羽目になって
しまい、このレポートの評価がどうなるかは正直に言うと自分でも微妙なところ.....。

 まあ、この科目は乙類の必修科目ではないので、この代替レポの結果いかんで履修
をしないという選択肢もありといえばありですが.....?
 なんせ、通常レポートで不合格となっておりますし(苦笑)。
   もっとも、今回のレポート用にと県立図書館に行ってきた際に、通常レポート用の文献
も同時に準備したので、返却期限を迎える前に通常レポートについても再作成する予定
ではおります。
               ※ それと『法哲学』は購入したので、元は取りたいという邪な気持ちも(笑)。

 まあ、でも―――――ちょいと背中が痛いのでとりあえず今日はもう寝ます。
 それでは今回はここまで。

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【学ぶ-慶應通信】憲法(J)の代替レポートが完成しました

 第Ⅰ期科目試験の代替レポート、管理人は2科目分を提出することになりますが

まずは比較的書きやすそうに感じられた憲法(J)から作成し、本日完成しました!
     ※ 当初は通常レポートの評価が出るのを待っていたんですが、いまだ出ず.....。
 構成としては通常レポートと同様に、はじめに一般的な定義付けをさらっと記して、本題
について芦部『憲法』をもとに述べ、佐藤『日本国憲法論』で補足しました。
 あとは判例の部分を『憲法判例百選Ⅱ』の判旨の欄を要約して記載しました。
 この設問はテキストに記された内容の関係上、段落構成が非常にアンバランスな分量
となってしまうのがちょっと不安でしたが―――――見て見ぬ振りをして印刷(笑)。

 というわけで、気分転換も兼ねてこれから投函してきます!
 残りの法哲学については、帰宅後に県立図書館から借りてきた分の文献の読み込み
をして、明日から書き始めといったところですね~
 それでは今回はここまで。

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