【学ぶ-慶應通信】2020年第Ⅲ回科目試験の評価が出ました

 評価が気になっていた第Ⅲ回科目試験の代替レポートの評価が出ました!

 ご覧のとおり、まずまずの評価をいただきました。
 日本外交史Ⅰに関しては手書き用のレポート用紙に裏面があったことに気づかずに
記入して提出しており、形式不備でダメかな?と思っていたので、一安心です(笑)。
 日本政治史に関しては今思うと微妙に出題者の意図から外れていたようで、もうちょっと
なんとかならなかったかなと分析不足を反省.....。

 まあ、それはそれとして―――――第Ⅳ回科目試験の代替レポートに向けて、まずは
昨日書き上げた西洋外交史のレポートの確認と―――――できればヨーロッパ中世
政治思想のレポート作成に着手したいところですが.....。
 手書きなんですよねぇ、アレって(苦笑)。
 原稿作成自体はなんとかなりそうですけど、清書まで含めると提出期限まで間に合うか
どうか.....?

 とりあえず今夜はこれにて寝ます。
 というわけで今回はここまで。

【学ぶ-慶應通信】政治思想史のレポートを提出します

 第Ⅳ期科目試験もまた代替レポートということになり、ここで管理人、4単位の科目
を中心とした単位取得を企てるという狡い手段に出ることにしました。
 というわけで、西洋外交史政治思想史、さらに余力があったら2単位のなにか、
という予定をたて、まずはweb提出不可の政治思想史から着手したんですが.....。
 ツイッターで何度かつぶやいたとおり、今回もかなりの難産となりました(´・ω・`)
 課題をはじめて見たときは、論ぜよ形式ではなく説明せよ形式だったことで安心し、
まずはテキストをざっと読み込みましたが―――――日本語で書かれているのに
                日本語でおk
と言いたくなるくらい何が書いてあるのかまったく理解できませんでした\(^o^)/
 そこで、2回目のテキスト読み込みの際に、逐次マインドマップ化しました。
   3回目の読み込みでようやく薄っすらと理解できてきましたが、レポートを書くに
足る全体的なイメージまでは掴めず、4回目でようやくといったところ。
 ここで、他の参考文献を準備し、今週の月曜日に書きはじめたところ.....。
 各文献ごとの言い回しが微妙に異なるような気がしてきました(´・ω・`)
 どうやら中途半端な理解しかできていなかったようですが、まあ行けるところまで
行こうと思い、各文献のいいとこ取りを狙って連連と書いてみたところ、いつもどおり
内容の2/3くらいしか書いてないのに4,000字超え(笑)。
 ―――――いいとこ取りしたつもりでしたが、まとめるにあたり言い回しの違いの
整合をスムーズにできるほど管理人は記載内容の理解ができていませんでした。
 というわけで、急遽テキスト以外の文献についても該当部分を簡単にマインドマップ
化して.....。

継ぎ接ぎだらけのレポート(本文4,098字)を無理やり完成させました(苦笑)。
 卒論にも関わってくる分野ですので、本来はもうちょっと腰を据えて学んでいきたい
ところなんですが.....。
 正直に言ってこのレポート、まったく自信がありません\(^o^)/

 まあ、とにかく、週明けに西洋外交史に着手することとして、郵便局から戻ってきたら
自分へのごほービールの予定です!
 ということで今回はここまで。

【学ぶ-慶應通信】日本外交史Ⅰの代替レポートが完成しました

 今回の日本外交史Ⅰの代替レポート作成、本当に手こずりました(´・ω・`)
 ツイッターで何度かつぶやきましたが、今回の設問の内容を2,000字程度で記そう
とするとどうにも薄っぺらいものになってしまい.....。
 そのため管理人的には相当難易度が高く感じられました。
 原稿をワープロで打っている最中何度も
      いっそ4,000字で書かせてクレメンス.....。
と思ったくらいで(苦笑)。
 というか、字数厳守の指定がなかったら気にせず4,000字くらいのものにしたかも?
 まあ、今回も初稿は字数を気にせず書き、不要と思われる部分を削り落とすスタイルで、
むりやり1,990字まで圧縮しました。

 というわけで、昼食とって食休み後に郵便局に行ってきます!(`・ω・´)ゞ
   なお、手書きで手が痛くなったので新・日本外交史Ⅱの方は明日以降に(笑)。

 それでは今回はここまで。

【学ぶ-慶應通信】日本政治史のレポートが戻ってきました

 日本政治史の通常レポート、先月29日にkcc-channelで合格だったことは既知でしたが

現物が返却されるまではやはり不安でした(苦笑)。

 ここまで確認してようやく一安心する小心者の管理人.....。
 そして、次に気になるのは講評です。
 というのも、本レポートに先駆けて、すでに昨日のお昼に代替レポートが到着しており、
講評いかんで代替レポート作成にかかる手間が大きくなる可能性があったからです。
 で―――――。

 よおおし、そのままいくぜぇ!(笑) 
 というのもあえて明言は避けますが、今回の代替レポート、よほどツメを誤らなければ、
という感じの設問でしてねぇ.....。

 と、というわけで今回はここまで。