前回のDOLの記事で特注記念褒賞について記しました。
これは、ボーナスクエストをクリアすることで、週に2つずつもらえるので、
フル活動すれば1キャラにつき6個獲得することができます。
※ 前回記事で「別キャラ作ってでも」と書きましたが、その必要はなかったですね(笑)。
ボーナスクエストのしくみを理解していませんでした.....。
続きます。
カテゴリー: 大航海時代Online
【DOL】第14回:特別な船を獲得しよう
6月6日のメンテ明け以降、大航海時代Onlineでは「航海者サポートキャンペーン」
が開催されています。
この中から、今回は特典2の「ボーナスクエストで特別な船を獲得!」について
見ていきたいと思います。
続きます。
【DOL】第13回:南蛮交易の準備をしよう
前回のDOLの記事から1ヶ月くらい更新間隔が開いてしまいました……。
一応、ほぼ毎日プレイはしていたんですが、取り立てて記事にするようなネタが
なくて(苦笑)。
この1ヶ月、えんじゃく君はカリカットやジャカルタ発の地理学クエをこなしながら、
少しずつ寄港先で交易品を売買することを繰り返していました。
その甲斐もあって、えんじゃく君は
冒険レベルが40を超え、地理学や視認のスキルも
それなりに育ってきました。
ところで、ジャカルタ発の地理学クエの中には東アジア方面のものが結構
存在します。
すると、ジャカルタで積み込んだ交易品を売却できないまま、またジャカルタ
に戻ることになります。
もちろん、途中東南アジアの各港に寄り道して売買すればいいんですが、
ちょっとモヤッとするんですよね(笑)。
ということで、南蛮交易の許可申請くらいはしておこうかと考えました。 ただ、イマイチ仕組みがわからなかったので、ズルをして大航海時代オンライン まとめwiki(総括)を参考にしました。 それによれば、えんじゃく君の現状を考慮すれば、ジャカルタのアヒルとマラッカの ニワトリを羽毛に加工して、それを進物として街役人に引き渡すのが良さそうです。 ただ、えんじゃく君の輸送能力は600樽強といったところなので、2回に分けて行う 必要がありそうです。 しかも、家畜取引スキルが3なので一度に購入できる量もたかが知れているんです よね……。 したがって、ジャカルタとマラッカを往復して進物として認められる必要量の羽毛を 確保しなければなりません! ああ、めんどくせぇ!! まあ、気が向いたときにちょっとずつやっていればいつか貯まるだろうと思い直し、 地道に移動しては加工をして無事確保。 まずは、澳門に赴き、街役人のところに出頭して羽毛を献上することで華南での貿易が可能になりました。 次に、淡水に赴いて進物を献上し、
台湾島での貿易が可能に! この時点で羽毛の在庫は100ちょっと余りましたが、進物とするには足りないため、 いったんジャカルタに戻り、再度羽毛の確保に努めました。 必要量の羽毛が確保できたら、今度は浦項に赴いて
朝鮮での貿易が可能となり、最後に長崎に赴いて
日本での貿易も可能になりました。 えんじゃく君の各種取引スキルはまったく育っておらず、また乗船可能な船も 大容量なものではないため、本格的な南蛮交易はまだまだ先のことになりそう ですが、東南アジアでうろうろしているこの時期に貿易許可をもらっておくことは、 今後を見据えるとよかったのではないかと思います。 それでは今回はここまで。
【DOL】第12回:新しい船に乗ろう
えんじゃく君もそれなりに冒険と交易レベルが上ってきました。 今までえんじゃく君が乗っている船は、フレから借りている強化済みピンネース ですが、そろそろ自分の船がほしいなと考えていました。 幸いにもこのピンネを貸してくれたフレから「材料さえ準備してくれたらフレ価格 で造船するよ」と言ってもらえていたので、ここはその言葉に甘えようと(笑)。 とは言っても、その時点ではそんなにお金があるわけでもなく、また造船や強化 の仕組みがよくわからず、どんなパーツが必要かもわかりませんでした。 まあ、それについては追々考えるってことで、その場は別れました。 で、一応wikiを読んだり、DOL関連のブログなどを拝見したりしたんですが、 やはりよくわかりません(苦笑)。 結局、何が必要なのか、上記フレの指示を受けて、ちょっとずつパーツを手に入れ ました。 そして、ようやく造船資金と強化用のパーツを集めて、上記フレに連絡して造船を 依頼し、その翌日に![]()
えんじゃく君用の探検用大型キャラックと副官用の探検用大型キャラックの2隻の 引き渡しをうけました。 やっぱり大型船は迫力があっていいですね!感謝感謝(`・ω・´)ゞ というわけで、当面はこの船で冒険と交易を頑張っていきたいですね! よしよし、それでは今日はここまで。
【DOL】第11回:2人目の副官を雇おう
前回の記事では管理技術スキルおよび縫製スキル上げについて記しましたが、
その過程でえんじゃく君の交易レベルが37まで上がりました。
そのため、2人目の副官を雇うことができる「各レベルのいずれかが40」は交易で
目指そうと考えました。
したがって、現状ではマスリパタムでベルベットを織ってそこで売却がもっともよい
ので、引き続き―――――と思っていたんですが、ししゅう糸の材料の1つである
裁縫道具の手持ちがつきてしまったので、いったん欧州に戻ってしこたま裁縫道具を
仕入れました。
その後、再びマスリパタムを訪れ、生糸の相場が110%➘になったくらいから織って
はその場で売りを繰り返し、えんじゃく君の交易レベルは目標の40に到達しました。

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ところで、2人目の副官を誰にするか、これは結構悩みました。
大航海時代オンラインまとめwiki(総括)でひととおりチェックしていたんですが、
それなりに副官がいますからね。
したがって、ここで今後の展望をある程度定めなければならないと考えました。
もともと防火スキルを習得する副官にしたいと考えていましたが、その他のスキル
は何を優先すべきかという点ですね。
で、えんじゃく君の今後ですが―――――。
当面は冒険レベル上げを地理学クエで行うつもりですが、後々は長距離交易も
視野に入れております。
この場合、最初の副官のホルフィーナは事実上航海長として担当を固定するので、
2人目は見張り担当で視認+1、倉庫番担当で防火の他に清掃、積荷整理、運用+1
を習得するサラにすることとしました。

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ここで疑問に思ったのが、サンクトペテルブルクってどうやって行くんだろう?
でした。
以前欧州の港めぐりをした際に入れなかったんですが、そのときはいずれ行ければ
いいやと思いスルーしていたんですよね。
※ 多分何かのクエが関連してるんだろうけど、調べるのがめんどうだったので(笑)。
ちょうどいい機会なので、調べてみたらバルト海の地図調査の後にストックホルムの
交易クエが必要でしたか!
あー、えんじゃく君、これは気づかないですわ(笑)。
そもそも地図調査が何か知らなかったし!
※ 今後これを全海域でやることになるんですね!?
で、ようやく条件を満たして
サンクトペテルブルクに入港できました。
そして、酒場までまっしぐら!
サラさん、今後ともヨロシクね!
で、ついでに
ゾフィー様に謁見して、クエも無事達成。
今後は上述のとおり、地理学クエをこなして冒険レベルを上げつつ、交易もして
資金を増やしていきたいですね。
それでは今日はここまで。


台湾島での貿易が可能に!
この時点で羽毛の在庫は100ちょっと余りましたが、進物とするには足りないため、
いったんジャカルタに戻り、再度羽毛の確保に努めました。
必要量の羽毛が確保できたら、今度は浦項に赴いて
朝鮮での貿易が可能となり、最後に長崎に赴いて
日本での貿易も可能になりました。
えんじゃく君の各種取引スキルはまったく育っておらず、また乗船可能な船も
大容量なものではないため、本格的な南蛮交易はまだまだ先のことになりそう
ですが、東南アジアでうろうろしているこの時期に貿易許可をもらっておくことは、
今後を見据えるとよかったのではないかと思います。
それでは今回はここまで。
えんじゃく君用の探検用大型キャラックと副官用の探検用大型キャラックの2隻の
引き渡しをうけました。
やっぱり大型船は迫力があっていいですね!感謝感謝(`・ω・´)ゞ
