【株】アサヒグループホールディングス(2502)の株主優待品(2022年版)

 今月は今のところはからずも慶應通信のレポート作成に勤しんでおりまして

アサヒグループホールディングス(2502)から送られてきていた株主優待品の
記事化を失念しておりました(苦笑)。

   というわけで、それでは早速開封です。
 昨年はベルジャンホワイトエールでしたが、今年は

スパイシーで華やかな香りのエールビールと記されておりますね。
 正直に言うと、管理人はコリアンダーがやや苦手ですので、昨年のホワイトエールは
やや飲みづらかったように記憶していますが、今回のこれはそれほど香りは気にならず、
美味しくいただけました。
 なお、肝心のアサヒHDの株の評価損益は本日時点で+96,500円と、管理人が現在
保有する株の中で一番の稼ぎ頭です(*^_^*)
 今後も頑張っていただきたいですね!

 というわけで今回はここまで。

【株】東邦銀行、サッポロHD、キリンHDの株主優待品(2021年版)

 管理人は元々虚弱体質ですが、50歳を過ぎてからさらにその傾向が強くなり、ここ
最近のコロナ禍により外出を控えたことから体力の低下が著しいです(苦笑)。
 また、今年の4月以降、慶應通信のレポート作成を最優先とし、合間に放送授業や
E-スクーリングの受講、さらにその合間にウマ娘や艦これをやっていたんですが(笑)、
この間の優先順位を 妻のご機嫌取り 健康維持>通信教育>ゲーム としていたため
それ以外のことについては先送りにしておりました(^_^;)

 というわけで、まずは本日届いた東邦銀行(8346)の株主優待品です。

 以前同銀行の株主優待の記事で記したとおり、長期保有すると保有株数に応じた
優待カタログが送付されてきるので、今回は上記のみちのく福島路ビールの詰め合
わせを選択しました。
 中身は

330cc瓶ビールが4本と

くんせい卵4個入りのセットです。
 そして―――――この撮影をしていた際に思い出したのが、先々月届いて写真だけ
は撮っておいた


サッポロホールディングス(2501)の優待品と、ここから約1週間後に届いた

キリンホールディングス(2503)の優待品をようやくお披露目することができました(笑)。

 体調が悪い中でもサッポロとキリンの優待品のビールは、届いた日に撮影を終え、
その日の夜には管理人の腹の中に入っていたわけですが、本日届いた福島路ビール
については、2回目のワクチン接種をした先週水曜日から7日経過となる明後日に
いただく所存にございます(`・ω・´)ゞ

 それでは今回はここまで。

【株】アサヒグループホールディングス(2502)の株主優待品(2021年版)

 歳をとると月日の流れが早く感じますが、今年もアサヒグループホールディングス
(2502)より 

株主優待品が送られてきました!
              ※ 箱の両端の雑にテープを剥がした跡が管理人の人柄を表していますね(苦笑)。
 中身は今回も

株主様限定プレミアムビールと銘打たれており、あいかわらず ちっちぇえ 管理人の
自尊心をくすぐってくれます(笑)。
 ベルジャンホワイトエールとのことで、今から期待が高まります!
 まあ、管理人は糖尿で、最近主治医から
        節制する気がないなら次回からインスリン注射治療にするから
       そのつもりで!
と言われ、毎食前の注射の煩わしさからこれはイカンと考え直し、これまでの金~日の
3日間飲酒デーを金曜日のみに変更したので、明日の夜までは我慢我慢.....。

 というわけで今回はここまで。

アサヒ ドライプレミアム 豊醸 ほうじょう 350ml缶 24本 1ケース【送料無料(一部地域除く)】 アサヒ ドライ 豊醸 アサヒビール ビール Asahi 国産 缶ビール

価格:5,567円
(2021/4/22 14:41時点)


【FX】2021.4.1の取引

 前回のFXの記事から半月経過しましたが、どうやらメキシコペソ円は円安の傾向にある
ようです。
 そのため―――――。

 念のため5.450円で売り指値注文を入れていた500万通貨がまさかの決済(笑)。
 なお、ご覧のとおり為替差損は1,150,000円と大幅な赤字ですが、約1年1月にわたる
スワップポイントのトータルは1,438,500円となり、相殺すれば288,500円の収益発生。

 そして現在保有するポジションは上記のとおり50万通貨のみで、かなりスリム化に成功(笑)。
 
 ―――――この事実だけみると、もっとうまいやり方がほかにあったにせよ、まあそれなりの
収益は発生しており、損はしていないので良し―――――と思いきや.....。
 セントラル短資ではスワップポイントが毎日口座に反映されるシステムになっております
が、これは換言すれば相場が暴落して為替差損が発生してもポジションがロスカットされない
限り毎日地味に利益が発生し、特にメキシコペソ円のように高金利通貨の場合だと顕著です。
 そうです、昨年末時点で為替差損は数百万円あったにもかかわらず、スワップポイントが
それなりに発生していたことから、ここにもろに税金がかかってしまうことを確定申告に着手
するまで完全に失念しておりました(苦笑)。

 いやあ本当に管理人はお金の管理に向いてないことを痛感しました(´・ω・`)
 というわけで、慶應通信の代替レポートが到着する前に、確定申告書を最寄りの税務署に
提出しつつ、今回はここまで。

【FX】2021.3.17の取引

 FXの記事を記すのは1年以上ぶりになりました(*^o^*;)
 前回のFX記事ののち、メキシコペソ円は4.2円台にまで下落、一時は管理人の含み損
は1,100万円を超え、眠れない日々が続いていたことから現実逃避のために慶應通信
のレポート作成に勤しむ?日々でしたが


最近メキシコペソ円相場が復調気味となったことから、ご覧のとおりいまだ含み損は大きい
ものの、累積されたスワップで相殺できるポジション300万通貨(2020.2.28約定分)を決済
しました。
 これにより―――――。

 今の相場だとほぼほぼプラマイなしですので、今後はスワップポイントが下がらないことを
祈りつつ、日々スワップが累積されていくことを楽しみにしております。
 そして―――――1年間無駄に塩漬けしてしまった相場観のなさを反省しつつ、性懲りも
なく5.080円台に300万通貨の買い注文を出していたりします\(^o^)/

 ロスカットさえされなければFXは負けない!という実に頭の悪い戦法を披露して.....。
 それでは今回はここまで。