ゆきかじぇの丹陽・改二化実装から早10日以上が経過し、完全に旬を逃した感MAX
ですが.....。
日常において、さしあたってやることがなくなった管理人、艦これのイベント開始を前に
画像フォルダの整理をすべく、遅まきながら記事化しました(~_~;)
というわけで、今更ですが丹陽・雪風改二について記します。
続きます。
投稿者: 管理人燕雀
鴻鵠の志を知ろうともせず、日々だらだら過ごす燕雀でございます。
株と為替で小銭稼いで、酒を飲みつつ、趣味の世界に生きる・・・
ダメ大人ではありますが、ご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。
なお現在三度目の大学生生活を慶應大学通信教育課程で満喫中?
【学ぶ-慶應通信】西洋外交史のレポートをweb提出しました
先日来懸案だった
西洋外交史のレポートを本日web提出しました。
これまで何度かツイッターでつぶやいたとおり、初稿はでき上がっていたんですが、
「論ぜよ」形式の本レポートの出題意図に対して、自分でも応えられているようには
感じられなかったので、今日まで先送りにしていましたが、最終日のネット回線混雑
の可能性もなきにしもあらずということで、今日1日かけて修正しました。
※ 字数は初稿とほぼ同等の4,150字となりました。
ただ、正直に言って、修正が中途半端だった感は否めず―――――レポート合格
へのヴィジョンがまったく見えない、不甲斐ない出来となっております(´・ω・`)
ここ数回、こういう感じでのレポート提出に忸怩たる思いがありますが、実力不足に
ついては地道に改善していくしかないですね.....。
まあ、それはそれとして―――――代替レポートが送付されてくるまでは当面勉強
やらねぇぇぇぇぇぇ!
あ、いや、艦これのイベントがはじまるものですから.....。
それでは今回はここまで。
【学ぶ-慶應通信】ヨーロッパ中世政治思想のレポートが完成しました
第Ⅳ回科目試験分のレポート提出は3科目の予定で、その3科目目が
こちらのヨーロッパ中世政治思想となります。
なお、2科目目の西洋外交史は一応でき上がってはいるものの、推敲に手間取って
いるためとりあえず先送りとし、郵送となるこちらを優先させた次第。
さて、本レポートですが.....。
設問のテーマに沿った上で「まとめる」形式で、原稿作成開始の時点ではやりやすい
かと楽観視していましたが、終わってみたらいつもどおりの字数オーバー、5,000字超え
でした(苦笑)。
さらに、本科目はワープロ不可の手書きですので、清書の手間を考えると極力規定
字数前後にまとめたいところです。
というわけで、これまたいつもどおりの削ぎ取り作業が待ち構えていたんですが、これ
が一苦労―――――一文節を削除しようとすると、前後のつながりがまったくなくなると
いう酷い文章構成になっておりまして.....。
削ぎ取り作業時間が初稿作成に要した時間の倍以上かかってしまいました!
そしてあらためて言うまでもなく、清書に要する手間暇も.....。
まあ、個人的に手書きレポート自体は嫌いではないんですが、もうちょっとマス目が
大きくならないかなと思うわけですよ、管理人は老眼ですので(´・ω・`)
まあでも本科目は卒論の内容にも関わってくる内容ですし、元々興味がある分野でした
ので、やってみておもしろかったですね~
―――――それが評価に結びつくかは別問題でしょうけど.....。
というわけで今回はここまで。
【学ぶ-慶應通信】2020年第Ⅲ回科目試験の評価が出ました
評価が気になっていた第Ⅲ回科目試験の代替レポートの評価が出ました!
ご覧のとおり、まずまずの評価をいただきました。
日本外交史Ⅰに関しては手書き用のレポート用紙に裏面があったことに気づかずに
記入して提出しており、形式不備でダメかな?と思っていたので、一安心です(笑)。
日本政治史に関しては今思うと微妙に出題者の意図から外れていたようで、もうちょっと
なんとかならなかったかなと分析不足を反省.....。
まあ、それはそれとして―――――第Ⅳ回科目試験の代替レポートに向けて、まずは
昨日書き上げた西洋外交史のレポートの確認と―――――できればヨーロッパ中世
政治思想のレポート作成に着手したいところですが.....。
手書きなんですよねぇ、アレって(苦笑)。
原稿作成自体はなんとかなりそうですけど、清書まで含めると提出期限まで間に合うか
どうか.....?
とりあえず今夜はこれにて寝ます。
というわけで今回はここまで。
